安曇野ハーフマラソン

 みじめな結果であった。
 好天過ぎて、暑くて後半死んだ。暑いのが苦手なので、とりあえず最終目標は1時間50分を設定したが、ギリギリセーフであった。
 暑さ対策をしないと駄目ですな。これから山シーズンに入るので、10月までマラソンはお預けです。
 東京マラソンに当選すると良いですな。

軽井沢ハーフマラソン

 軽井沢ハーフマラソンに参加しました。
今年は全くと言って良いほど練習をしておらず、2時間オーバーも予測されたのですが、終盤の踏ん張りが効いて、1時間45分を切ることができました。
 天候は晴れで暑さも予想されたのですが、風が冷たく絶好のランニング日和でしたね。
 18キロ過ぎで、アルコール燃料(今回はワイン)を注入したらパワーアップし、タイムの落ち込みを防ぐことができました。
 次回からはもうちょっと早めに注入しようかな。

第51回佐久市強歩大会

 久々の好天の中、佐久市強歩大会に参加しました。
 先月中旬にインフルエンザに罹患してしまい、その後全く走っていなかったので心配していたが、案の定、最初のCPの保健センターで既に脚にきていました。
 保健センター以降、下りで走ったのですがスピードが出ず、清里のセブンイレブンで今回のレースをほぼ諦めました。
 野辺山のCPでとん汁をいただいたのですが、食欲が全くなし。無理やり腹に入れて走り始めたのですが、例年ですと杣添橋まで走れるのですが、今回は走ったり歩いたり。ほぼ歩きですかね。
 杣添橋で昨年より20分遅れ。限界です。これ以降はほぼマッタリ歩きで昨年のタイムより約50分遅れの11時間37分でゴール。長年参加させていただいているのですが、今回ほど感動のないレースは初めてでした。
 感動がなくなったのは認知症のせいでしょうか。
 

駅伝大会

 まあ、何年振りかでしょうか。駅伝大会に参加しました。

なぜ、久々かというと駅伝は友達がいないと走れないので、誘われなかっただけなのですよ。

 最近はハーフマラソン以上の長い距離を目標としているので、短い距離は苦手ということで、練習方法として自転車でギアを大きくして回転数を上げて走りました。

 結果は区間で上位に入れたので良かったのかな。コースも自分好みでしたし。

安曇野ハーフマラソン

 安曇野ハーフマラソンに参加しました。
 前日夜に、堀金の道の駅で仮眠。トイレが近いって便利ですな。綺麗だし。
 当日早朝、すき家で飯食べようと思ったらやってねーし。
 駐車場は豊科運動公園ということで、徒歩で移動は無理。シャトルバス利用です。今大会から、快便堂2が自転車で追っかけしてくれるということで、折りたたみ自転車をバスに積み込んでもらい出発!
 会場は芝生が敷き詰めてあり、直すわりは無理。サイクリング道わきのベンチで座っているとアップの方が2時間前からいますな。疲れちゃうんじゃないの。
 気温は昨年のような暑さはなく、走りやすいかな。スタート直後から汗をかいている方もいるが、ちょっと早すぎじゃね。沿道には周辺自治会の方が多く出てくれて元気が出ますな。
 タイムは今シーズン最短ということで、まあ満足ですな。大会関係者の皆さんありがとうございました。
 

佐久市強歩大会(その2)

 野辺山を出発すると走り始めます。今年のニューアイティムということで、コールマンのヘッドライト使用しています。250ルーメンの非常に明るいライトでライトの前面に手をかざすと光のパターンが変更できるというすぐれものなのですが、帽子のツバに反応してしまいパターンが変わってしまうというのが難点ですな。
明るさは非常に明るいので相当前の先行者まで確認できます。
 ところで、下痢が治まらないのですよ。腹はゴロゴロ鳴りっぱなしで、漏れそ~。
 野辺山から杣添橋までの約10キロはタイムの稼ぎどころなのでなるべく走ります。脚のほうは昨年より調子が良いかな?と思っているのですが、確認するとほとんど同じペース。こりゃきついは。気温も-4℃という表示があり寒すぎです。杣添橋までで5人ほど抜き鬼門の松原湖までの下りとなります。
 南牧村役場でトイレを借りますが、和式なので疲れた脚にはつらいですな。下痢が治まればよいのですが、結局ゴールまで治まりませんでした。
 例年、走れないこの付近ですが何とか踏ん張り松原湖到着。既に明るくなってきており前後が見えるのですが、選手の姿は見えませんな。
 松原湖を過ぎても、走ったり歩いたりを繰り返しタイム維持に努めますが、全くタイムが稼げていません。昨年は調子が悪かった記憶があるのに疑問です。この付近では選手の間隔が非常に開いているのですが、ほとんどの方が走っているので見えなくて安心して歩いていると一気に抜かれます。いままでタイム維持に努めてきましたが、旧八千穂村役場で息絶えました。
 この先は歩きで行きます。昨年と同じようなタイムなのでゴールは8時20分頃かな。先行者と同じペースで歩いていきます。抜かれても抵抗する意欲もありませんな。
 気分も滅入っているので、アルコールでも摂取しますかな。ということで、臼田バイパス手前のローソンで「タカラ缶酎ハイ」を購入してしまいました。レースに戻り飲みながら歩いていると、未成年者が追いついてきました。このまま走れれば8時前のゴールができると教えると、無理そうということなので、アルコール燃料を注入して復活したヲジサンがサポートするということで臼田バイパス全区間を走っちゃったよ。アルコールの威力は素晴らしい。
 アルコール燃料の有効な距離は5キロなので、臼田バイパスで使い切りあとは歩くだけです。というか、この時点で歩いても8時前到着は楽勝なのでのんびりムードです。
 中込の信号から左に折れたすぐのところにアルコールの自動販売機があるので購入を試みたのですが、拒絶されてしまい最後のスパートはできませんでした。
 ゴールは7時47分。昨年より30分早いということで復活の兆しが見えてきました。来年は10キロごとにアルコール燃料を注入すれば一桁台順位も間違いないですな。
 大会関係者の皆さん、ありがとうございました。

佐久市強歩大会(その1)

 今年も歩いてきました。
 午後7時頃は、雨がぽつぽつと降り始め、何年連続の雨中大会かと思いましたが、その後は雨もやみ絶好の大会日和となりました。
 スタート後は、保健センターまで先頭が規制されていますのでゆっくり歩きます。今大会は皆さんおとなしいのか4キロ付近の駒井あたりで前後に開きが出てきます。その後もそれほど飛ばしているわけではないのですが、保健センター手前で先頭集団が見える位置まで追いつきました。今年は先頭は相当抑えたのかな。
 保健センターを過ぎると後は例年通りのペースでということで下りは走って登りは歩くを繰り返します。特に大門ダム付近は例年アドレナリンが出ていて無理をして登るのですが、今年は無理せず登ります。
 今大会に臨むにあたって、例年通りの走り込みができていないということと、3月のハーフマラソンで5キロ付近から脚が痛くなってしまったということで、目標設定を午前10時とし、野辺山までを相当抑えるということにしました。また、アミノ酸を数か所で摂取するということで5本持ち歩き、水分も麦茶を持参し甘いものは避けるという作戦でいきました。
 案の定、大門ダムで既に脚が痛いのですよ。この時点で先行者は40人くらいでしょうか。自分の休息地点である清里のセブンイレブンまでは抜きつ抜かれつというか、自分のペースを貫きます。清里のセブンイレブン到着は昨年より5分早着でまずまずのタイムですかな。ここで5分ほどの休憩をとります。以前みたいにさっさと出るよりもしっかり休息したほうが結果は良いようである。
 清里の手前から気温がぐんぐん下がっているようで結構寒い。上着は3枚着ているのですが寒さが堪えます。ここで不安が的中。下痢の症状。この大会に出ると結構下痢をするのですよ。といっても食べたものがすぐに出てしまうというものではなく、ただ水状の下痢なのです。ということで走ると出てしまうので我慢我慢。
 野辺山到着は昨年より5分早着ですが、下痢ピンなのでトイレを使用したので出発は昨年と同じ時刻です。

箱根駅伝結果

 年始の楽しみも終わりました。
自身の予想と結果は以下のとおりです。
青学 ○ 復路も順当でした。
東洋 ○ 実力どおりでしょ。穴がないな
早大 ○ 予想どおり。
順大 ◎ 復路も踏ん張った。けれど復路の順大のイメージが。
神大 ◎ 大穴。よくぞここまで頑張った。
中学 ◎ 弱そうで強い大学ですな。
日体 ○ 例年復路が弱かったようですが、今年は違ったな。
法政 ◎ ボロボロになるかと思ったら、強かった。
駒大 × 完全に沈みましたな。今年は交代の年か。
東海 × 予想より5位以上遅いのでは。低学年が弱かった。
帝京 ○ 復路で踏ん張れなかった。往路がよかっただけに。
創価 ◎ 繰り上げかと思ったら頑張りました。
大東 ○ まあこんなもんでしょ。
拓大 ○ まあこんなもんでしょ。
上武 ◎ 最下位かと思ったら。往路が予想以上。
国学 ○ こんなもんでしょ。
山学 × 留学生いなければ存在しない大学か。
明大 × ここまで落ちるとは。来年はないかな。
日大 × ダメな大学になったなー。
学連 × 最終区で頑張ったが。もっと速いのいないの。
国士 ○ 予想どおり。

箱根駅伝往路

 走ることが好きなので、どうしても見てしまいますな。駅伝は走らないけれど。
箱根駅伝は日テレさんが完全生中継してくれるのでありがたい。CMが多いのは民放であるから仕方がないのであるが、お涙頂戴的なコメントが多いのはヘキヘキしますな。親が早世したけれど頑張ったなどと。
 監督の息子が同じ区間を走るというのをサラッというのはよいのであるが、親がいかに速かったのか(連続区間賞)を強調しすぎ。息子も速いと思うわな。結果は凡庸及び下位。出来の悪い息子だったのでしょうか。
 さて往路の予想と結果であるが、予想より3位以内の違いであれば○、上位であれば◎、下位であれば×です。
青学 ○ 順当でしょう。
早大 ○ 予想より上位であるが他大学が取りこぼしか。
順大 ◎ 久々の快挙。大穴か。
東洋 × 1区が予想外だったか。
駒沢 × 故障選手を使うあたりで自滅。
神大 ◎ 1区、2区で貯金ができたか。
中学 ○ なかなかしぶとい大学である。
上武 ◎ 大穴。5区に速いのを持っていると上位にくるか。
創価 ◎ 前半に主力を置いたか。
日大 ○ まあこんなもんでしょ。てか留学生使ってこれでは×。
帝京 ○ まあこんなもんでしょ。
法政 × もうちょっと上位でも。
日体 × 数年でこんなの落ちるか。
拓大 ○ 上がったり落ちたり、留学生使ってこの順位じゃ。
東海 × 1年生は水物か。
山学 × 監督の息子を使わないと駄目なのかな。
明治 × 人気大学につき選手集めも大変かな。
大東 × 5区のスペシャリストの息子だからって速いわけではないわな。
国学 ○ 予想どおりです。
学連 × 存在意義がない。
国士 ○ 予想どおりです。

軽井沢リゾートマラソン

 軽井沢リゾートマラソンに参加してきました。
それにしても、今朝は寒いな。それと、参加者も春のハーフマラソンと比べて少ないな。

 
 今シーズンのハーフマラソンは4戦目であるが、すべて撃沈でいよいよ2時間オーバーも現実味を帯びてきたのかな。
 スタートから走法をストライドにし、脚の回転数を減らし体力温存?ペースの安定している方の後ろをひたすらついて約10キロを耐えました。
 その後、この方のアクシデントで前へ出てしまうと、あとはひたすら前を追う展開です。そのまま最後まで走りきれることができ、あともう少しで1時間40分切りまでタイムを短縮することができました。
 

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